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チェックポイントとタスク履歴

タスクの会話記録が永続履歴です。対象のローカルターンでは、そのターンのファイルの変更を戻すワークスペースのチェックポイントも表示される場合があります。

このページの内容2
  1. 手順
  2. 期待される結果
チェックポイントとタスク履歴
Studioの画面は英語です。サンプルデータを使用しています。

手順

  1. タスクを開き、戻したい変更の前にあるユーザーメッセージを見つけます。
  2. Restore checkpoint があれば選び、確認内容を注意して読みます。
  3. 復元を確定し、影響するファイルを確認してプロジェクトの検証を実行します。
  4. 変更されない会話記録で復元前の試行内容を把握します。

期待される結果

追跡対象のファイルが選択したターンより前のスナップショットに戻り、会話は引き続き利用できます。

注: Restore は実際のスナップショットがある場合だけ表示されます。Git HEAD は移動せず、厳格な Cloud V2 タスクでは旧式のチェックポイント復元を利用できません。